世界から秩序が消えたとき、残るのは暴力だけだから
筋トレをガチり始めた。
きっかけは些細なこと。
ふと、「この世から秩序が消えたら、残るのは暴力だけだ」と思った。
昨今の日本、外国人の流入が激しい。
こいつらには、日本の培ってきた文化、侘び寂びの精神が通用しない。
不意に後頭部を殴られる可能性もある。
どんどん外国人の流入が増え、日本の治安はおそらく衰退していくのだろうと思える。
そうなったときに、シコシコと給料を貯金や投資に回しておいて、何になるのだろうから。
今は貨幣というものに重きを置いてるから通用しているこの資本主義の世界も、いずれは秩序がなくなり暴力に支配される時が来ると思っている。
ならば、投資に金を回すのではなく、己の肉体に課金したいと思った。
いざという時に、正当防衛という名のもと、徹底的に害を潰すことができる力が欲しい。
俺は強くなる。
ようやく覚悟が決まった。
いつも、筋トレするといいつつ、食事量を増やすのが辛すぎて、気づけばフェードアウトしていたが、今回の俺は一味違う。
覚悟が違うのだ。
俺は日の丸を守る、柱となる。
日本は俺が背負う。
害は俺の暴力で潰す。
おれは、力柱だ。
力の呼吸、一の型、腕立て伏せ
気づけば27歳
ふと、はてなブログの存在が頭をよぎったから、徒然なるままに思った事を書き連ねよう。
先日、27回目の誕生日を迎え、27際になってしまった。
私の両親は25くらいで結婚してその後に第一子を授かったそうだ。
そういうのと比べると、私が如何に終わっている人生を過ごしているのかと痛感する。
ただただサラリーマンとして社会の歯車になり、特に意思をもたず労働に励む毎日。
心の中で、いつか個人事業で成り上がる、自分の裁量でやりたい事を好きにやれるようになるタイミングがいつか来る、そう思い続け、実際にそう思っているだけで具体的な行動を起こさない毎日。
恋愛面においてもそうだ。いつか、素敵な可愛い好みの女の子と結ばれる日があると期待しつつも、休日に出会いの場に顔を出さず、女性のいるコミュニティを一つも持っていないため、何も進展がない。
というか、そもそも最近は友達すらほぼいない。
友人と会うのは2-3ヶ月に一度ほど。
久しぶりにあったとしても、自分から提供できる面白エピソードが何一つないため、少し仕事の話をして、あとはお葬式状態。
そんなんだから、自分から飲みに誘ったりすることはほぼなくなった。
これといった趣味もないため、週末はマジで家でダラダラと、何度も見返した芸人の動画をYouTubeで惰性で見続ける日々。
そんな私が、最近は筋トレを始めることにした。
始めたきっかけ、仕事中に睡魔に襲われることが多く、朝もスッキリと目覚められない、というよりかは夜にうまく寝付けないため、疲労感を持たせて睡眠の質を上げようというのが狙いだ。
そのついでに体力持つか、細マッチョになって自分に自信をつけ、恋愛の戦場へ向かう準備をしようと思ったわけだ。
果たして、28歳になったとき、27歳の一年間は素晴らしかったと言えるのだろうか
いや、無理だろうな。俺には継続力がないからね。
オナクラで、腐った武井咲とバトった話
もう一年以上前の話。
時効なはず(自己判断)なので、ここに書き記したい。
俺は以前にオナクラに行った際、突然現れた腐った武井咲と戦った...
遡ること一年前、真冬の時期に俺は上野の怪しい路地裏にある、スケベなお店へ足を運んだ。
そこはオナクラという形態のお店だった。
受付で軽くお店のルールを聞き、コースを選んだあと、何本か適当に店員が見繕ったDVDを渡され、快活クラブにありそうなサイズの小部屋に一人で入った。
コースは30分で、オプションで生足触り放題(+500円)をつけたため計5,500円の出費となった。
お店のコンセプトとしては、一人で個室でエロイ動画を見てシコっていると、女が乱入してきてシコリのお手伝いをしてくれるというものだった。
基本的には粘膜の接触はNGで、フェラやキスはできない。
手でシコってくれるのと、上半身は裸になってくれて胸を触り放題というのが、どうやらオナクラの売りらしい。
パンツは脱いでくれず、しれっと手マンをチャレンジしようとすると小声でキレられる。
そんな小気味の悪いルールのお店だった。
実際に部屋に入ってまず驚いたのは、部屋の汚さだった。
廃墟みたいな小部屋で、広さは1.5畳くらいでめちゃくちゃに薄暗く、ほんのり赤っぽい照明が光っていた。
コンクリート風の壁はひび割れだらけで、シャワールームも併設されていたがビルの水道管が破裂していて使えないとのことだった。
部屋には保健室にありそうなベッドが置いてあり、その横に大画面のテレビとDVDボックスが備え付けてあった
入室後、ひとまず俺は受付からもらった謎チョイスのDVDを再生してみるも、作品が古すぎて何も興奮できなかった。
(なお、このDVDはプレイ中も常に流していた)
また、こういうコンセプトのお店に来るのは初めてだったため、女の子を待っている間、服を脱いで待つべきか、着たままでいるべきかで、だいぶ迷っていた。
そんなこんなで2~3分何も進展がないままそわそわしていると、扉がノックされ、スケベな薄手のキャミソール姿のキレイなお姉さんが現れた。
特に指名をしていたわけではないが、かなりの細身で色白で顔の小さなお姉さんであり、俺の好みの女だった。
顔を芸能人で例えると、ほんのり腐った武井咲のようで、とてもかわいらしかった。
胸はだいぶ貧乳で、申し訳程度にガチレーズンが二粒添えられているだけだった。
しかし、俺は貧乳は好物であったため、それに関しては特に問題視していなかった。
唐突な自分語りになってしまうが、そもそも、俺はデブが大嫌いだ。
嫌いな理由をうまく言語化はできないため、おそらく本能的にデブに対して拒絶反応を示してしまっているのかもしれない。
だから、俺は腐った細身の武井咲が現れた時、内心とてもうれしかった。
細身の女の子がやってきてくれたことがすごいうれしかった。
受付時に、俺はどうしても足が触りたくて、生足触り放題オプションをつけていたが、色白で細いきれいな脚の咲が来てくれたおかげで、とても意味のあるオプションになってくれた。
一方の咲は、俺に対してどのような印象を受けていたのだろうか。
咲は、入室してすぐに服を着たままの俺に少し困惑していた。
今になって冷静に考えればその違和感を理解できるのだが、そもそもお店のコンセプトがシコっているところに女の子が乱入してくるというものであるため、部屋で服着て一人で静かに待っていた俺が異常だったのだ。
とりあえず、俺は咲に服を脱がせてもらい、ほどなくしてプレイを開始してもらった。
咲は開始と同時にタイマーを30分で設定し、目の前でみえるように設置してくれた。
(女が来てから時間開始してくれたため、良店だと感じた)
咲は開幕すぐにサイゼリアのおしぼりでチンコを吹いてくれた。
そして拭き終わるとすぐに大量のローションで俺のチンコをしごき始めた。
咲はどうやらガチのドSなキャラクターという設定たっだため、最初は敬語だったものの、俺が許可を出す前に徐々にタメ口で生意気な口の利き方に切り替えてきた。
俺は咲にシゴかれながら、咲の生足をひたすらに触っていた。
たまに勝手に尻も触ったりしていた。
小ぶりだがとても柔らかく、充実した触り心地だった。
(尻はたぶんオプション外だから、本当はダメっぽいけど何も言われなかった)
内太もも伝いにパンツに触れ、手マンしようとすると、小声でキレられる。
そんな心地よいやりとりを楽しんでいたが、それとは裏腹に、一向に射精できそうな気配がなく、内心とても焦っていた。
(しまった...今朝床オナしちまったから、何もかんじねえ...)
シゴかれてもなお冷静な俺は、内心そう懺悔した。
(俺がキチガイなばかりに、オナクラへ行く日に床オナでチンコ感度を馬鹿にさせちまったんだ。)
このままでは5,500円が無駄になってしまうため、どうにかこの状況を打開するために、俺は体勢の変更を咲へ提案した。
それまでの体勢は、ベッドにお互い横並びに座ってるだけの状態だった。
ベッド上で横になり、脚ピンの状態を作れれば、チンコ感度のバグを無視して射精にもっていけるのではと考えたのだった。
そこで俺は、「添い寝でシコってください」と咲に頼んでみたが、添い寝はどうたらこうたらといい、やんわりと断られた。
おそらく、普通に俺と添い寝するのが嫌だったのだろう。
「勝手に横になるので、シゴいてください」
俺はそう伝え、ドSの咲に対し無許可で仰向けになった。
咲は単に俺との添い寝が嫌だっただけなのか、俺が勝手に横になることに対してはとても寛容だった。
そして横になってから、咲の中で何かのスイッチが入ったようだ。
咲はAVでしか聞いたことがない、コテコテの言葉攻めを開始した。
俺は正直、言葉攻めに対して何も響かない人間だったため、咲の努力は正直無意味だった。
(好きな人から、「好き」って言われなきゃ、興奮できねえよ...)
内心そうブチ切れ、黙れと思いながら咲のクチマンコから発せられるノイズを遮断し、チンコで上下しているローションの感覚と、ガチレーズンの触感の二つに間隔を研ぎ澄ました。
そして、膝が反対に曲がるほどの力で脚ピンをし、ほどなくして射精を達成することができた。
しかし、バトルはこの時起こった....!!!
咲は俺の射精直後に本気を出してきた。
咲は俺の射精後のチンコを一切離さない。
咲は俺の目を見つめ、シゴきを止めない。
俺は咲の変化に恐怖を感じた。
俺は咲の意図が分からない。
俺は咲の気迫に、何も言い返せない。
さっきまでレベルの低い言葉攻めしかしてかなかった咲は突如覚醒し、俺のドM心を震わせる言葉を発し始めたのだ。
実は俺は、格上のお姉さんに軽蔑されたような話し方をされるのが好きだ。
咲はようやく俺の好みの芯をとらえてきたのだ。
だが、俺はまだ潮吹きを体験したことがなく、その覚悟で来ていなかった。
だから、咲に対して俺のチンコから手を放すように懇願した。
だが、咲は止まらない。
咲は何か取り憑かれたかのように人相が変わり、俺のチンコに執着しだした。
「やめてください、死んでしまいます!」
俺はそう叫んだ。
「助けてください、助けて!」
店に響き渡る大音量で救いを求めたが、それでも咲のニヤニヤは止まらない。
(もしかして、この店、グルか?)
内心焦り出す俺。
「警察呼びますよ、ほんとに」
俺はそう言いながら、渾身の握力で咲の両手を俺のチンコから引き剥がした。
咲の手が俺のチンコから離れると、咲は正気を取り戻し、帰り支度をする雰囲気になってくれた。
(もしかして、俺のチンコには邪気がまとっていて、チンコに触れた女はみんなチンコの悪魔に取り憑かれ、自我を失ってしまうのか?)
俺は自分のチンコに対して、疑心暗鬼にならざるをえなかった。
(しばらくは、チンコは人目に触れないように丁重に扱おう)
俺のチンコは、他の人とは能力が違うことを自覚し、むやみやたらに俺のチンコを世間にさらさないことを決意した。
その一方で、帰り支度中の咲はサイゼリヤのおしぼりで俺のローションと精子まみれのチンコ拭いてくれようとしていた。
俺は俺のチンコから放たれる邪気がまた咲を豹変させてしまうこと恐れ、断りを入れて自分で俺のチンコを吹くことにした。
ここで一つ悪口になるのだが、このお店の最悪だったポイントが、水道管が破裂していてシャワールームが使えないことだ。
そしてなぜか咲は行きと帰りの二枚分しかサイゼリヤのおしぼりを持ってきていなかった。
大量の精子とローションまみれのチンコを、サイゼリヤのおしぼり一つでどうすれば拭ききれることができるのだろうか。(古文で習った反語表現をここで使ってみる。)
チンコに付着した邪気はかろうじて拭ききれた感じはするが、俺のチン毛には大量のローションが付着したままの状態だった。
だが、俺は咲がまたいつ豹変するのか、気が気でなかったため、咲に対して何も文句を言わず、ローションまみれのチン毛の状態でパンツを履き、そそくさと退店した。
咲との壮絶なバトルは厳しいものがあったが、女の子の生足と尻に触れられたいい夜になった。
この記事を書いていたら、とてもムラムラしてきた。
半年以上ぶりに、久しぶりに夜の店、行ってこようかな。
26歳独身男性の自己分析
俺には趣味がない
そう気が付いたのはつい最近のこと
現在26歳だが、今年の4月に第二新卒で転職し、早くも半年が経過した。
以前の職場とは異なり、今の会社では管理職の人間と月一で1on1で面談が行われる。
そこでは、本当にざっくばらんに雑談をし、所要時間30分間の中で基本的には仕事の話はせず、プライベートな話をすることになっている。
そんな仕事の合間の一息つける時間に、俺は毎回悩まされている。
なぜかというと俺にはプライベートに関することを話すほどの話題がないのだ。
もっと言うと、趣味がないしまともな人間関係もなく、彼女もいない(俺は断じて童貞ではないということだけはハッキリとアピールしたい)ため、上司とプライベートについて話すことなどないのだ。
そのため毎回1on1では、うまいこと同僚の話や、上司の子供の話などに話題を持っていき、自分のことなど話さないようにコントロールをしている。
そんなことをしているため、飲み会で酔った上司に、俺が「なにかと上手いこと立ち回ろうとしている」、「上手いこと自分の素性を隠して立ち回っている」などと言われる始末。
まあ、確かにそうではあるし、改めて言わると、その通りではある。
一緒の部署に配属された同期は、みんな各々自分の好きな話と楽しそうに披露してくれるらしい。
だが、俺は全く自分の話をしない。
むしろ、ほかの人の話題を出したり、上司が語りたそうな話題を提供して気持ちよくさせたり、普段聞きづらい業務上の事務的な相談に使う時間として1on1を活用していた節がある。
なぜだか分からないが、俺は昔から自分の素を出すのが恥ずかしいと思う傾向にあった気がする。
この人間性、性格はもう変えられる気がしないので、自殺して来世で矯正していくしかないと思っている。
テレワークの偉大さ
転職をしたおかげで、ようやくテレワークができる会社にこれた。
前職はゴリゴリの中小企業であったため、
社長の「おれはテレワークやりづらいからやりたくない」という一言で
テレワークは完全NGとなってしまった。
(なぜか社長のみ、外部作業という名のテレワークが認められており、
子持ちの主婦の人たちと愚痴を言いまくっていた思い出ありけり。)
そんなイカレ野郎の会社から無事脱することが叶い、今はこうしてテレワークができているというわけだ。
とはいえ、まだ俺は研修中の身のため、正式な配属後はどの頻度でテレワークが
できるかが未定である。
だが、少なくともこの数か月間はオンライン研修でテレワークの偉大さをかみしめることができるのだ。
一番のメリットは、通勤の苦痛さがないこと。
満員電車や電車の遅延、天候不良などのストレスを感じなくて良いのだ。
また、髭を多少剃らなくても問題ないし、服装も寝巻のまま参加しても、
お咎めがない。
まさに最高の環境だ。
藤井聡太の言葉を借りるなら、まさに「僥倖」。
年寄の無能ほど対面の出社を強要してくるこの昨今、
生産性を下げている老害は会社から切り捨ててしまった方が組織的に良い気がする今日この頃。
活力とは
最近、よく感じるのが活力のこと。
というのも、自分には他人と比べて生命力というか、そういったものが欠けているような気がする。
周りの人間を見ていると、女にモテたいだとか、強い会社に入って稼ぎたいとか、筋肉をつけたいとか、そういった動機に従って行動できている行動派の人間がうらやましく思う。
自分にも、そういった願望はあるのだが、具体的な行動を起こすまでの強い動機付けができず、結局何も変わらないままの人生を歩んでいる。
世の中の男たちは、かわいい女の子とセックスするためにあの手この手で行動を起こし、実際に実現をするまでのバイタリティを持った人間が多い気がする。
そして、そういった人間が、なんだかんだで社会でも成功して順風満帆なじんせいを送っているように見える。
自分にはそれがない。
もちろん性欲はあるが(ありまくるが)、だからといって、ナンパにいこう!!
とはならない。
2024年の自分の中のテーマは、この願望を実現させるための行動力とやらを身に着けることにする。
久しぶり、はてなブログ
約3年ぶりに、はてなブログを見てみた。
なんとなく、昔からの憧れだったライター気分をもう一度味わいたくて、
なんでもいいからとりあえず何かを書き留めたくて、久しぶりにこのアカウントにログイン。
目に入った昔の自分の記事を見返した。
↓3年前に書いた記事
この約3年前に書いた記事を見返した。
めちゃくちゃキモすぎる。
この時は多分大学2年生くらい、
なかなかのキモさ。
ちなみにこの香水は今も一軍として愛用している。
なんなら、会社の出勤時にもつけていくことは多い。
意外と物持ちが良く、3年使っているがまだ半分くらい残っている。
香水って、使い切る前提の商品ではない、というのは大きな気づきかもしれない。
何かの意識高い系の人は、「香水は原価もカスみたいなものだし、そもそも安い香水も高級な香水も成分が同じな。その価格の差にあるのはブランド力だけだ」という言葉は今でも忘れられない。
香水が売れるブランドは、ファッション業界では既にかなりの立ち位置を確立している証拠になるらしい。
ともすると、香水を販売するのは、そのブランドの実力試し的な要素もあるのかもしれない。
決めた。俺の将来の夢は、自分の香水を売ること。
これだわ、俺の生きる道は。
おれも早くbigになって、おかねもちになるんだ。
おれもおかねいっぱい欲しいだ。
サラリーマンなんてやってる場合じゃねえよ。仕事、辞める!!